5月1日からもう走っているのですね。
https://nierrepricant-cp.jp/emiltruck見かける機会があったら、記念になりそうですね。
ヨコオタロウさんの作品はドラックオンドラグーンで知りましたが、ゲーム自体は実は未プレイ。
小説は1から読みました。サウンドトラックも購入もしてみたりして。
1はクラシックのコラージュで、ゲーム作曲家佐野信義さんと相原隆行さんの手によって名曲があれほどおどろおどろしい雰囲気を醸し出す試みがなされていて一般受けすると思えず、それを踏まえての他にはない音楽を作り出しています。
再販されたCDのブックレットによると、発売当時は酷評が多かったとのこと。
クラシックに慣れておられる一般の方のブログで確かにそうした意見を目にしたことはあります。
それでも、確かに印象に深く残る音楽でありました。
ニーアを担当されている岡部啓一さんは、ニーアの世界観に合わせて切なさと美しさを兼ねて曲とボーカルを作っているような印象です。
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https://music.apple.com/jp/album/nier-gestalt-replicant-original-soundtrack/366643025→
https://music.apple.com/jp/album/nier-automata-original-soundtrack/1212176108ヨコオタロウさんの作風は救いがない展開と世界観ですが、この方だけにしか描けない作風故に根強いファンに支えられている印象を持っています。
Square Enixのeストアもリマスター発売記念をかねて、エミール柄ダンボール仕様になっていました。
※5月31日までのサービスですね→
https://store.jp.square-enix.com/information.html?request=detail&id=3901