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	<title>ふと、出会う</title>
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	<description>好きなものにふと出会った時の備忘録。ふらりと寄られた時に楽しんで頂ければ幸い。</description>
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		<title>ディオフィールドクロニクルは世界観がしっかりしているので</title>

		<description>3章はじめで、ブルーフォックスがオルティ…</description>
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			<![CDATA[ 3章はじめで、ブルーフォックスがオルティナ王国の民になじられたことをアンドリアズがリッケンバックに語る訳ですが、これはオルティナ王国が200年の歴史の中で攻め込まれたことが無かった故の反応なのだと。

対するシュヴィア帝国は現統治者が盗賊であり、歴史も浅い為か先進的であり資源が枯れる選択をしようが恐れ知らずな大義の為に急進をしている。

この先、帝国側の人間も誰かこちらにつかないかしら。それによって見方がさらに広がるので。

まったく情報を取り入れていない状況でスタートしたこともあって、自ら進んでゲーム内で情報を取り入れ、世界観の素晴らしさを体感すると共にそうした考えが湧き水のようにこんこんと湧いて来ます。

2章の開戦にて、港の防衛戦にてのイスカリオンとワルターキンの会話が良かったです。これはふたりの価値観や会話を派手さはなくとも細かく積み上げてきたからこそ生きてくる。戦争に対して好まないイスカと、そこから生まれる混沌により何が生まれるか興味を強く示すワルター。直前の作戦会議で彼はそうした彼女に対してたしなめるシーンが入り、帝国兵が数で押し寄せるとワルターキンの怯まない姿勢をこうした時は頼もしく思うよ、と評価を下す。

近頃はヘイトコントロールというちょっとでも気に入らないと思われたのでは？読者の反感を買ったのでは？そのように相手を伺う姿勢の作品が増えたのか1話の中に実はこうなのですよとすぐ後から他のキャラクターのセリフを用いてフォローを入れる（なお作中では両キャラのやり取りはあまりなかったりする）パターンもよく見受けるようになりましたが、あくまでそのキャラクターはこうなのだと筋を通す手腕と言うのもなかなか面白く大したものだとこのふたりのやりとりから感じました。

これも根底には世界観がしっかりしているからこそこうした面白さが演出と共に活かせるのだとそう思います。



プレイ日記を書きたいです。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ディオフィールドクロニクル</dc:subject>
		
		<dc:date>2023-01-11T23:42:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>2023年1月1日</title>

		<description>FF16の新しいイメージアートと共に6月22日…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ FF16の新しいイメージアートと共に6月22日が全世界発売であると宣伝が載っていてびっくりしたと共に、いよいよ今年なのだとワクワクと緊張もしています。ファミ通の雑誌やTGSのパンフレットと同様にこうしたのは著作権の問題があるので同じく勝手に撮ったりして写真は載せません。

公式では発表されているかしら、是非ともそちらで見て下さい。ファミ通も大切に取っておいていますし、手元に残せる紙の形態はやはり良いですね。このアートはTGSのものと対となるように描かれているように見受けられます。ロザリア公国はフェニックスのドミナント（召喚獣（英語名で今作はSummonではなくEikonとなっている）を身体に降ろせる存在）である主人公の弟ジョシュアが居て身なりのカラーも赤が多いのですが、意図的に青系統を用いているように感じました。かつてあった語るだけの文明の遺跡と、オーバーテクノロジーを活かそうとする現在、といったところでしょうか。穏やかに微笑んでいる15歳の時とは異なりこちらのクライヴもよく見ると笑みを浮かべているように見えるのですが、出会いと別れ、各国の価値観と戦いーそうした時を経て全てを背負って突き進む覚悟を決めたあたりでしょうか。

 

キャラクターデザインをされている高橋和哉さんは本当に素晴らしい絵を描かれる方です。吉田明彦さんの影響を受けておられるのはよく分かりますが（元々１４のスタッフで、１４は１２に関わった方々が多いのです。メディアでは今回の世界舞台名であるヴァリスゼアはイヴァリース世界をさらにファンタジー化していると評される）１６ではさらにご自分の味を生かしておられるようにも感じます。

そして、ただ単にキャラクターのイラストを描いているだけでなくこの作品の世界観の素晴らしさを訴えて来ています。ふたりが居るあの場所は６つある内のどの国（国自体は５つですが、自治領も入れて）で、民はどのような歴史を歩んできたのか…そのことを考えるだけでもワクワクします。イメージアート集や設定資料集も必ず購入します！

ディオフィールドクロニクルも世界観が気に入ったので近い内に設定資料集を買おうかと。フレーバーテキスト成分は大好きです。FF１２、クロノ・クロスとスターオーシャン６、ディオフィールドクロニクルと読み込んでいました＆現在進行形で読み込んでいます。１６も読み込んでプレイして行きます。

ところで、あの絵の大人の女性はジルですよね。12歳の時に戦闘訓練を受けていない彼女が弟の敵討ちを追うクライヴと共にいるということは、彼女は…。恋愛関係にならなくても、ふとした瞬間に隣に立てるように、そして時には背中合わせで戦う、支えるというより補い合える。ジョシュア君への大切な想いを最後まで貫いて来れた…そんなふたりだと良いな。
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>FF16</dc:subject>
		
		<dc:date>2023-01-01T11:39:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>スターオーシャン6　レイモンド編クリアしました！</title>

		<description>12月11日、無事にクリア出来ました！アン…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 12月11日、無事にクリア出来ました！アンケート締め日に間に合って良かった、良かったです（笑）

メンバーズアンケートをさっそくお礼を綴ると共に送らせていただきました。

感動や余韻が残るものとは違ったのですが、プレイ後はさわかかな気持ちに包まれました。１ヶ月ちょっと彼らとまるまるひとつの惑星と星の旅が出来て楽しかったです♬

絆（好感度がもっとも高いキャラクターとの個別EDとなるのがスターオーシャンの特徴）EDはレイモンドとレティシアでした。

エンドロールが終わった後ふたりのその後が出てくる訳ですが…もうレイレティで良いですよね？笑

主人公同士の歩み寄りが本当に丁寧に描かれていたので、素直にこのふたりを応援出来ます♬

きちんと結ばれるには色々障害も多いふたりですが…あとはアベニナも大好きになりました。ニーナがミダス共々残ると言ってくれて良かった～（笑）

そうした想いの丈は書き途中のプレイ日記や小話でいろいろ書くとして。総評はレティシア編終わってからにしようかと。

ラスボス周りはあの心境はもっと中盤あたりで出して、どんでん返しが起きても良かったかな…あれはあれで救いのある終わり方ですが。

おはなしとしてヒロイン（恋愛的な意味合いではなくストーリーの中心となるのが）側は

ニーナ＆エレナ→レティシア＆マルキア→マリエル→最終盤ではレティシアとエレナ、

ヒーロー側はレイモンドは別として、アベラルド＆ミダス→テオ→アントニオ＆JJといったところでしょうか。

英語版のキャストを見ると、DUMAは性別をもし考えるなら女性に近いのかもね。

クリアして、レティシア編の冒頭を初めてみたのですが、印象変わりますね～びっくりしています、そしてダブル主人公システムは素晴らしいな！と実感します。手元に残して長いスパンで遊んで行きますね♬

大好きな作品となりました！スタッフの皆様本当にありがとうございます！



https://www.jp.square-enix.com/presents/info/20221227003456.html

シナリオライターの方の対談も。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>スターオーシャン6</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-12-11T21:37:12+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>FF16　発売日が決定しましたね！</title>

		<description>戻って来てからティザーサイト見たら、発…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 戻って来てからティザーサイト見たら、発売日が発表されていました、FINAL FANTASYXVI。



2023年6月22日となりました。



私が見るのはそこまでにして置いて、後は発売日まで成すべきこと、優先すべきことをしっかり行ないつつ当日を楽しみに待つのみです。ああ、でも特典に入っていたマップグッズは欲しいです←個別に売ってくれませんか…

変にキャラ推しなグッズが来たらどうしようと思っていたけれど、しっかり世界観とテーマ性に沿ったものでしたのでそのことも嬉しくなりました！考察出来る深みがある世界観や、テーマ性を貫いたストーリー構成こそ、広がっていき長く愛される作品として掲げられるもの。年末年始忙しいので、予約は落ち着いたら考えます。



6月は忙しくない時期にあたるのでありがたいです～ストーリードリブン（ストーリーが主体であり自由度がものすごく高いという訳ではない）なゲームですが、いざ発売されたら私が操作するとヴァリスゼアを思いっきり体感アクションしに（アクションRPGですが、操作自体は簡単でカッコいいバトルが出来るもの）ウロウロするクライヴ兄ちゃんになりそうです（←いい加減に来んかい！と、フーゴさんに怒られそう…）



発売日決定に伴い、公式サイトの方も大幅に更新されています。最初のコンセプトアートだけ見て、すぐにリターンしましたが（笑）



→https://jp.finalfantasyxvi.com/



日本語版と英語版では、パッケージデザインが異なりますね。こちらのクライヴも壮年期でしょうか。



→https://uk.finalfantasyxvi.com/



プロデゥーサーの方とディレクターの方のコメントが更新する度に無くなってしまうので（笑）概要も残しておきます。

2020年9月17日に最初のトレーラー“Awakening”が公開、同年10月29日にティザーサイトがオープン。

吉田直樹Pさん→非常に少人数（初期の頃はプロデゥーサーの吉田さん、ディレクター髙井さん、シナリオの前廣さん等FF１４のコアメンバー4人で）でコツコツと積み上げて来た。

最初のトレーラーはその時の開発段階を証したかった為、最適化もシステム面も何もウリの所が入っていないものとなりました。

髙井浩Ⅾさん→FF５の末端からFFシリーズ開発に関わる。１１や１４にも。PS５の開発の為、まずは開発体制を整えることから始めて色々新しいことにチャレンジしています。



2022年6月3日に次トレーラー“Dominance”が発表される。

吉田さん→バトル、シナリオ、あらゆる要素がシームレスに繋がりジェットコースターのようなゲーム体験に(それ故にムービー部分はほとんど無い)通しで何度もプレイをし、これから磨き上げの1年になります。

髙井さん→通しでプレイ出来るところまで来ました、これからフラッシュアップや最適化など課題はまだまだあるのでスタッフ一同フル回転で動いています

サウンドディレクター祖堅さん→サウンドチームは地獄の窯にいます！



※12月22日追記

最初のトレーラー（Awakening）の時点で英語版でプレイしようとクライヴ役の方を探して見つけた動画です。

“Ben Starr”さん。イングランドの俳優さんで（海外では声優という役はなく、俳優さんが担当される）FFシリーズのファンでもおられます。ネタばれなしにゲームや収録について語っておられてとても幻想的な世界観で感情が押し寄せるストーリーになっていますとお話ししています。後で私もじっくり見に行きます💨


https://www.youtube.com/watch?v=_lxod4keUSM




鉄拳８やアマードコア６、horizonDLC、クラッシュバンディクー、デススト２…書ききれないくらい豪華な発表会だったので、現場は盛り上がったでしょうね、The Game Award。配信を観る時間がないのが悔しいです…。

そのGame Awardの方でエルデンリング受賞（ゴッドオブウォーと接戦でしたから、どちらが受賞でもおかしくなかった22年！）おめでとうございます！

しかし、宮崎さんのインタビューの時に何やら不審者が…？何事も無くて良かったですし、警備をこれから強めて欲しいです。一般ファン（ですらない自己顕示の塊）で点数荒らし等あった様子ですし、フィルター通せないノイズ消せないSNSに囚われず、メディアはしっかりと対策して欲しい。

FF１４はオンライン部門で連続２年と、おめでとうございます！賞を取ることが目的ではないと吉田さんのインタビューや宮崎さんのプレイヤーの皆さんのおかげで…の言葉通り、大切なのはツクリテと受け取る側のファンが頭の中でしっかりと契約（このゲームはこういうものだとルールを提示をする）し、最後までその契約を破らないことですから。

任天堂さんのソフトも強いですね～2023年ゲームではゼルダがいわば来年の期待賞を獲得。ブレスオブザワイルドが機種を超えてローンチになった価値があった作品ですから、そこからの支持が強かったのでしょうね。ファミリー層向けで上手くアピール出来ているのでしょう。

フォースポークンは体験版の配信も始まりました～、こちらも情報はあまり仕入れず、発売日を楽しみにしています💡



受賞はされずとも、ノミネートされたことももちろん喜ばしいことです。全てのゲーム開発者の皆様に感謝です！ ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>FF16</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-12-09T22:34:22+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>スターオーシャン6　アップデート情報</title>

		<description>12月8日にスターオーシャン６のアップデー…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 12月8日にスターオーシャン６のアップデートが来ます♬



https://www.jp.square-enix.com/eternalsphere/221205.html



主にはUI周りですが、プレイヤーの皆さんが気になっていた辺りを改善して下さっているとのことでお忙しい年末の中、開発元のトライエースさん含めてスタッフの皆様、ありがとうございます！



私自身はと言うとレイモンド編終盤まで来ており、クリアしたら感謝と共に想いの丈をこめてアンケートを書きたいと思います✍

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>スターオーシャン6</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-12-05T23:32:47+09:00</dc:date>
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		<title>スターオーシャン6　プレイ後アンケート実施中です</title>

		<description>https://member.jp.square-enix.com/artic…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ https://member.jp.square-enix.com/article/3698/


スクウェア・エニックスメンバーズに限りますが、12月11日日曜日までスターオーシャン６のアンケートを実施しています。プレイ始めたばかりの方ももちろんどうぞ！とのことなので、是非どうぞ。お馴染みのPA―キャラクター同士の掛け合いががどれも前向きな気持ちにさせてくれて、爽やかな印象を受けます。手元に残してまた彼らと一緒に居たい、あの空間を触れあいたいという想いに駆られていきますね。カラーとしては明るい方向ですね、６は。ネットワークとの向き合い方が今風といいますか、人間賛歌よりあくまで人間も世界の一部でしかない平行の取れた見方が必要なのでは、という訴えかけを終盤では感じます。

人間が必ずしも全ての種においてもっとも優れている存在ではないのだ、と。



私もプレイ自体はレイモンド編、88％の終盤まで来ているのでクリアしたらまずは感謝を先に述べさせていただいて、それで色々楽しかったこと、こうしたのはいかがですか？と歩み寄るカタチでお届けしたいと考えております💡１ヶ月近くでこうした長編RPGに取り組めたのが学生の時以来で、発表された時からこれはやりたい！とワクワクを継続して新型PS５機でプレイ出来たのことがとても嬉しいです。年末忙しくなりますが、今から来年の発売作品が楽しみでもあります💡



悲観的でも楽観的でもなく、改善的な働き掛けと歩み方。仕事でも日常においても、趣味であっても同じことです。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>スターオーシャン6</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-11-28T21:41:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>スターオーシャン6　プレイ日記その2</title>

		<description>RPGの面白さが上がってくるのは、仲間の存…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ RPGの面白さが上がってくるのは、仲間の存在が大きいですね。

エレナ加入辺りから、面白さが増して来ました。スターオーシャン６。

テオとの出会い、王都へ向かう辺りまでです。

 

 

 

アベラルドの腕のことを話されてから、3賢者のひとりミダスを探すことになりマーキス先生が居場所を教えてくれます。

王国で理術をさらに学びたいと願うニーナも共に行くことになり、親子同然に育ってきたふたりを今はふたりっきりにさせてあげようと話すレイモンドと３人の心遣いが沁みますね。

ニーナは回復役に振り切った役割。AI任せだと若干安定性に欠けるので、心配なら率先して自分で動かした方が良いですね。

 

ファストトラベルはあれです、スキマや屋根に挟まった時によく活用するとして←

徒歩で向かうと会話がどんどん弾むので、歩いて向かうのも旅の醍醐味。

ラーカスの森からエダリ地方に行けるので、レイと出会ったのがもう遠い昔のように思いますと語る姫様に共感しつつ。

山脈にて途中キャンプをとるカットシーンで、レイモンドとアベラルドのやり取りがふたりとも“らしい”なあとそう思いました。

話したい時まで待つレイの姿勢と、徐々に信頼は寄せていっているが悩みを打ち明けづらいアベラルド。

いちばん年下（15歳）のニーナが眠りについてしまっているのも、レティシアが気づかれないようにふたりの会話に耳を傾け微笑むのも良いです♬

エダリ村にて、ミダスおじさんの手荒い歓迎（？）を受け、アベラルドの腕について改めて語られます。

レティシアとアベラルドの強い責任感を感じる場面でありますね。

オーシディアス王家と確執がある故にレティシアは外に、レイモンドはあっさりと理術士でないと見破られその時にエレナからデバイスを通して連絡が！この時の好奇心剥き出しなミダスの反応は、ちょっとレティシアと通じるところがあると思いました（笑）

ニーナもPAを通すと好奇心であれこれやりたがっていますし、オーシディアス王国民は好奇心の塊なのでしょうか←

ミダスの戦闘スタイルは理術—大魔法を用いての大掛かりなもの。DUMAで硬直を解決しつつ、属性が分かりやすいので敵の弱点を突きやすいですね！

ひとりで行こうとしたレイモンドを、共に行くと語るアベラルド。信頼への第一歩であり、何かをすることで騎士である自分を保とうとしているとも受け取れます。医者としての矜持を持つニーナ、ミダスも勿論よい姿勢。

 

エレナとの再会は、前もってメニュー画面から設定の所をキャラクター含めて読み込んでいたので、彼女ならそうするだろうなあと思う反面、OPでのイーダスの皆の中にエレナも含まれているのだと彼女は“認識”出来てはいなかったのだろうか、とも。

そして欠損した姿が痛々しい…人間ではないからCEROが高くないのでしょうか。

エレナの修理の為、再びポッドに向かうのですが何やら他の惑星からの存在、背後に動くものがあると嗅ぎ取る一行。

ここでレイモンドとミダス、レティシアとアベラルド、ニーナと二手に別れることに。

てっきり二手に別れるのはレイ＆ミダスおじさんが崖から落ちたのかと（DUMAがあるから一瞬で戻れるでしょーが！）思ったりしたのですが、最近のゲームはもっとマトモな理由でストーリー進行しますね←

ガルカの祠でDUMAを知る大柄の角男との戦闘の後、ようやくエレナの修復が完了。立ち上がり、調子を整えるエレナが美しい。

 

ライタールに戻ると、海鳥の糞から来る病原菌が原因でミダスが倒れてしまいヘルガー灰化病に立ち向かう一行。エレナが私は絶対に感染しないと進み出、またマスクを用いたりする辺りが昨今の情勢を顧みているのですね。

ニーナの熱心な研究を通して、細菌への対抗の糸口を見つけることが出来ました

ー後に文明レベルがあまりに違うのに、果たしてこれで良かったのだろうかとふたりで話合うレイモンドとエレナが私的にとても良かったです。というのも最近バトル漫画ですぐインフレして解決する作品があって、展開の早さやなんでもありな便利さやチート加減、デメリットが全くない展開に辟易していたので…。本来ならゆっくりと進んでいくべきであるのにそれを曲げてしまっているのでは、抗体が出来たとして、他の病原が発足する可能性だってある…そうしたデメリットについて触れてくれたことがとても嬉しかった。私には判断出来ませんと話すエレナに、俺達は神様じゃない、歴史が教えてくれると伝えるレイモンド。レイがしっかりした人物像であり大人な面を併せ持っているとプレイヤーとしても認識して来ます。

 

霊峰ガルカにて、自分のポッドが不時着した場所に影響があるのでは、と気づいたエレナ。祈りましょう、と語る彼女をDUMAはどう見ているのか。このシーンは後々重要になって来そう。

キャンプ地にて先に見張りをしていたであろうアベラルドとエレナが眠りにつくのも、ニーナが既に深い眠りについているのもやはり“らしさ”を感じます。エレナがアンドロイドでありながら人間のような様子を見せるのに興味深々なミダスおじさん、レイにお前の星に連れていけ！と無理やり約束を取り付けます（笑）いや、レイは善処すると言うだけだけど（爆笑）

レイの故郷…とレティシアが別れの予感を感じ取ります。ここに来て、私は姫様のことが少し掴めてきた気がします。

コトの港にて、騎士たちとひと悶着あってからようやくテオが登場。テオ兄と昔ながらの呼びかけをしつつも毅然とした態度で接するレティシア。レティ、アビーと愛称を用い、くだけた様子なテオ。最も密偵について告げる口調や戦いが始まるのだと現実を見据えた姿勢は流石に海軍を率いるだけはあります。ニーナがヘルガー灰化病を克服する糸口について見出したことも改めて報告、仲間が増える度に一行が語ってくれるおかげで、物語としてブレが生じないのは良いですね。

ある程度事情を話した先進惑星のレイとエレナに関心を向けるテオ。クロエを探す為、レイがデバイスから彼女の情報を見せる訳ですが…今にして思えばテオが向けてきた好奇心は、レティシアやミダスのものとはすでに異なっていたのだと。

コトリス山では、灰化病に用いる薬草が枯れていてショックを受けるニーナ。それでも諦めずに、前に進む訳ですが…山頂が行き止まりでウロウロしまくったのは私だけではあるまい←

迷ったらDUMAで上に飛ぶ！スターオーシャン６の常識はこれです！！←

何やら実験施設にて、ヘルガー灰化病含めて国々が監視下に置かれ背後に渦巻く陰謀を感じ取り―相手―ロラが銃器を用いて来た瞬間VAシールド展開のDUMAに対し、レティシアを守れ！と大声で命令するレイモンド。このシーンはレイは自覚はなさそうですが、意識はしはじめている、ということでしょうか？エレナはここでも大活躍！

巨鳥を倒してから、管理されていたとはいえ薬草を発見して大喜びなニーナ。病気のことについてエレナに尋ねるPAが王都に向かう前に見られるのですが、感慨深いものがありますね。

 

テオを一時的にゲストに加えて、王都に向かうことに。テオはモーションがカッコいいので、レイモンド編で仲間にならないのが残念…。

しかし、4人＋ゲストだと大所帯ですね～（笑）

  ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>スターオーシャン6</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-11-20T13:28:21+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>カルタゴ</title>

		<description>新情報が色々来ている様子であるFF１６は…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 新情報が色々来ている様子であるFF１６はトレーラーとメディア関係見るのを避けていますが、代わりに図書館のリサイクル本で貰ったビザンティン帝国時代の本を読もうと思っています。カルタゴという小国は名称は歴史で耳に挟んだことがありましたが、実情はほとんど知らず、貿易にて利益を得ていたとのことでどこか日本と通じるところがある。

１６の世界観はあの辺りの時代や国家がモチーフだろうかと個人的に考えていまして。

そうした中でこうした本に巡り合えたのが、ほんとうに不思議な出会いです。私は前にも書いた通りそうした出会いが多く、こうした体験からくる積み重ねられた思い出があるゲーム作品はいまでもずっと大切な作品として自分の中に残っています。

 

１６の方、PSの公式ブログで応援していますよという意図でいいね！ボタンだけ押してさっと記事は流したのですが、ひとつだけ目に入ったものがあって。

ごく普通の（所謂モブと呼ばれる名前が出て来ないような存在）キャラクターたちにもドラマがあるということで、楽しみが増えました。“DOMINANCE”トレーラーには確かに襲撃される一般の人々が映し出されていましたが、あれは演出面以上の意味を持っているのでしょうか。一般の人々は時代や権力者の渦に巻き込まれるだけなのだ、という意味以上のものを。

最近の作品（ジャンプの本誌少年漫画の中に）は、インフレ進みすぎやら人気のあるキャラクター用いてショッキング的な展開を狙っているのか、その世界に生きている人々の生活や背景がすぐに流されてしまって残念だと感じることが多々あって。世界観を優先して見たいと思っている私みたいなタイプはそれが痛手なのです。ジャンプはキャラが大事だから！という編集部の発言もありましたし、メインキャラにハマってワイワイしたい方には別に問題はないのかしら。まあそう思うのなら合わないだけだから自然と離れていくべきなのでしょうね…。

（ウィッチのメインキャラクターの丁寧な描写や、マッシュルのオーターの過去のように名もないキャラクターが描かれる良さも勿論、作品によってはあります。ヒロアカも一般市民の苦悩…いや、どちらかというとヒーローのじめっとした部分を描きたいのだろうなあとあの作品は感じます）

 

祖堅さんがサウンドチームは鋭意制作中とのことで、亡くなられてしまいましたがゲームをプレイしながら音楽を制作されていた故すぎやま大先生と同じような制作にあたっておられるのでしょうか。

 

自ら体験が出来て、街中やダンジョン、古代の遺跡や空飛ぶ乗り物＆海底の探検等、好きな所へ行けるのはゲームの強みですよね～そこでの一般の人々との交流や出会いがしっかりと描かれるのも。

スターオーシャン６を今プレイしているのですが、初期から出て来る遺跡について仲間たちが会話に出してくれるのが本当に楽しくて。細かで想像力が沸き、人物の繊細な描写は流石に本の形態が勝りますが、動かしている時が楽しくて仕方がないゲーム。

 

今月はポケモン新作が出ますが、マップを早い段階で公式サイトで公開してくれていて。そういう面が大事ですよね。 ]]>
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		<dc:subject>FF16</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-11-06T11:22:58+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<link>https://futodeau.blog.wox.cc/entry69.html</link>
		
				
		<title>スターオーシャン6　プレイ日記その１</title>

		<description>その２はもっと進めて、がっつり書きたい…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ その２はもっと進めて、がっつり書きたいです。

父の退院日の日にラグビー観て、コロンボ観て、それから開封してプレイし始めました、PS５版スターオーシャン６。

 

キャラモデルについては、OPの辺りは大丈夫かな～💦と正直不安もあったのですが、やっていくうちに慣れました。

夜の風景の時や、脱出ポッドが着陸するときのレイモンドの表情のカラーリングとかはとても良いですよ。

場面場面で観てみると、これは良いカットシーンだと思えるところも。もう少し演出面が優れていれば…！というシーンもあるので５分5分ならぬ、7割位好意的に楽しんで彼らとの冒険を体感しております🎮

 

 

パフォーマンス優先で動かしています。出来ることがまだ少ないですし、UI周りは不便なところもありますがDUMAシステムは面白いですし、ストーリーから成されるテーマ性とカチッとハマっている感じがします。徒歩でウロウロするのも楽しいです！検討違いのところに行こうとすると、そっちじゃないとツッコまれますが（笑）１周目は適度にウロウロしたい私はごめんね～と思いつつ先を進めたり寄り道したり💨

高低差でカメラワークをどうしようか立ち止まって考えたりして写真を撮ったりしています。レイレティアベの3人の時でフォトを撮るとなぜかレイレティが見つめ合ってアベラルド君が明後日の方向へ向くという（笑）

ニーナと出会って、鉱山にてマザーワームにボコボコにされた辺りから、DUMA一辺倒ではクリアは出来ませんよとインタビューで話されたことが身に沁みました…ストップモードがあるので戦況をしっかりと見分けつつ回復をどうするのかが大きなポイントとなりますね。

そうした点を踏まえるとヒーラー役に振り切ったニーナをラストまでスタメンで活用する方が多いのでは。

 

街の人との会話は、話しかけるわけでなく聞こえてくる形。PAシステムという、好感度を上げるキャラクター同士のイベントの時も声が入ってきますがこれは設定で変更出来るので大きなマイナスにはならないです。

 

キャラクターたちは皆好感度が高く、話も分かりやすく、PAシステムを踏まえると手元にとっておいて周回が出来る楽しさがあると思います。

レイモンド編から始めたのですが、ニーナとふたりっきりになるイベントの間、レティシアとアベラルドがどんな会話しているのか今からレティシア編が楽しみでしょうがないです（笑）

ウェルチが登場し、ソーアも手に入ったのでミニゲームもこれから楽しんでいきます。ソーアはチェスや将棋みたいに駒取りゲームでして、１回勝利して（それだけで初級→中級になりました）もらえる🏆の％を見たら、半分くらいは手を付けていない様子…？

面白いのに勿体ないですね…トライアースゲームの歴代キャラもポーン（駒）化されているのでゲーム内のコレクションに是非どうぞ～♬

 

ストーリー的にはひっかかる点（レティシアとアベラルドは幼いニーナに出会った時のことを全く覚えていなさ過ぎでは？とか、３賢者のひとりを探しだすに当たっても出立時から彼らと王国との確執をもっと真剣に調査して受け止めて行くべきだったかと）もありますが、レイモンドと未開惑星メンバーの歩み寄りは体験版から感じたことですが展開は早くても丁寧に感じました。脱出ポットの近くで通信機を用いてレイモンドの兄であるアントニオとの会話イベントがとても良かったです。

 

キャラクターたちから現時点で感じたことなどを。

 

※レイモンドー行動力があり、理性的な面とのバランスが取れていますね。相手に対する思いやりも欠かさないで商人としての(ローレンス家が正にそうなのでしょう)矜持もある。弱さを認めることや悩むことが人間だと考えられていた風潮から変わり、揺らがず決めたことを貫けるのがむしろその人そのものなのだ、というメッセージを彼から感じます。スキルツリーはアタックメインで。

武器が大剣なので大振りなスキルも多く、ミスを作り出さないのが重要かと。

 

※レティシアーDUMAをけっこうあっさりと受け入れていたり、レイモンドに対して最初から好意的に接する辺りは甘さともとれる根っこの部分は好奇心旺盛な王女様。警戒心をむき出しにしていたアベラルド君の方がそうした意味では人間らしいです、彼女は好奇心に押されるまま行動出来る強さがあるのだと。私の中では彼女の人物像をまだつかめていないです。マザーワーム戦では倒れてしまったので（汗・アベラルドくんはレティ呼びが抜けきっていないのはここで分かります）

スキルツリーはＨＰとど根性姫さま…ではなく技を多めにとっています。4人いるメンバーの中では使いやすい姫様。

 

※アベラルドー真面目で繊細な人なのだとそう思いました。彼はレティシアを騎士として守ろうと（彼女が倒れるとレティ、と呼ぶのですよね）王国の騎士として相応しい人間になろうと気を張って頑張っていたのだと。初期のレイモンドに対する態度は普通の人ならそうするだろうとそう思います。アントニオとのやりとりでレイモンドが信じてくれたふたりへの感謝の想いの丈を率直に告げた時、それまでキツイ表情をしていたのが和らいだのですよね。信頼してもらえたのが本当に嬉しかったのでしょうね。

スキルは理術に繋げられるコンボ優先に。

 

※ニーナーアベラルド君とぶつかったふたりのやりとり（ここのカットシーンすごく良かったです。ああ、この子はお医者さんの卵だから相手の表情をよく見ているのだと）でこのふたりちょっとアリかな～と思い、レイと気軽に絡んで（姫抱っこ！！！）きたあたりでレイモンドとニーナも良いかな～、姫様妬いたりしないのかな～てすみません👊👊👊

そうではなく、想像以上に良い子で可愛いです、ニーナ。声が幼いと思っていましたが15歳なら納得です。どーん！スキルも使いたいと思いつつ、スキルは下方向の補助をメインにただいま成長させています。攻撃が出来ないというキャラクターであり貴重な回復役なので、戦況のカギを彼女が握っているのでしょう。 ]]>
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		<dc:subject>スターオーシャン6</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-11-06T17:21:04+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<link>https://futodeau.blog.wox.cc/entry68.html</link>
		
				
		<title>スターオーシャン６　アドバタイズトレーラー</title>

		<description>公式サイトも情報が出揃った様子ですね。…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 公式サイトも情報が出揃った様子ですね。

→https://www.youtube.com/playlist?list=PLsHA74V3bmZ77VZDgVlivlcQFt6F3Hy7V





下記のは、ゲームそのものから観られるトレーラーです。

ゲームを始める前にこうしたトレーラーを観るのと、クリアした後で観るのは、感じ方が異なるので今からそうしたことも含めて本当に楽しみです。

アドバタイズとのことで、お店でも流れたりするのかしら。CMも、発売までもう一週間切りましたが是非とも当日までに観たいです。小さな女の子？キャラが映っていますが、隠しキャラとかなのでしょうか。



同日にHYDEさんのスターオーシャン６テーマ曲として“PANDORA”も配信されました。

→https://www.hyde.com/contents/10544



メイン6人に続いて、パッケージに描かれているキャラクターのイントロダクションムービーが出揃いましたので現在での印象を書いておきます。




※マルキア・トラッセン

キャラクターの造形美もさることながら、族長としての責任感、友への忠節さ、若者たちへのアドヴァイスを与える姿勢を見せるマルキアさん。大人の女性ですが、ミダスとのやりとりで意地を張っている面もあり、なかなか可愛らしいところを見せてくれそうです。



※マリエル・L・ケニー

ケニー一族とのことで、２の主人公であるクロードの子孫か血縁関係者か（クロードはC・ケニー）階級は中尉であり祖父と祖母について話している辺り、両親に影響されて軍人になった訳ではないと。英雄になりたいのではないと語る彼女にはケニー一族の傾向を感じます。



※テオ・クレムラ―ド

レティシアの親族であり、レティシアとアベラルドのことは愛称で呼ぶ兄貴分なテオ。未開惑星のキャラクターなので、レティシア編で仲間になる感じですかね。宇宙に対する反応は、弟分と妹分よりもっとシビアに物事を広く捉え、踏み込んだ感じです。

※あきまん先生より→https://twitter.com/akiman7/status/1585293286897381376?cxt=HHwWgMCj5Yv2i4AsAAAA

上半身だけの鎧姿というのも見てみたかったですね。設定資料集には載っているのかしら。




※ＪＪ

身体がほぼ機械化しているＪＪ。こちらはレイモンド編で仲間になるキャラクターでしょうか。本当の感情について語るシーンがある辺りは、エレナと同じく人間について考え、異なる角度から物語を紡ぐのだと、そう思います。



 ]]>
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		<dc:subject>スターオーシャン6</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-10-21T21:17:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>PS5当選メールが来ました</title>

		<description>ソニーさんの方で、ハイスペックなコント…</description>
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			<![CDATA[ ソニーさんの方で、ハイスペックなコントローラー来年発売決定のお知らせ（カスタムコントロールは大体3万円くらいかかるのでお値段としては妥当です）→https://blog.ja.playstation.com/2022/10/18/20221018-dualsenseedge/の翌日。

ここ数日は父を病院に連れて行っており、本日は入院の手続きとなりまして慌ただしくしておりました。命に関わる重大な症状でなくても心配ではあります。

疲れた身体でマンションに戻り、メールを確認しましたらヤマダ電機さんから当選メールが来ていました。

文章は厳選なる抽選の結果、あなた様が見事に当選されました。おめでとうございます！という簡潔な文面です。

光田さんがソニーストアでようやく当選した時も送ってもらおうと手続きに関して（転売を避ける為とはいえ）色々問い合わせたけれど簡潔な返事しか来なかったと以前に日記にて書かれていました。Switchに関してもコントローラーがトラブルがあったとのことで、お店で販売されているゲーム機でもトラブルは避けられないのでその時はしっかりと報告しましょう。

まあ、大きな企業の対応はこういったものなんですよねと思います。



東京ゲームショウで楽しかった体験はまだまだ自分の中に残っていて。スターオーシャン６をPS５で試遊できたので、コントローラーの振動の繊細さ含めて是非このマシンでやりたいと願っていたのが叶うことになりました。約1年半ほどやってきたでしょうか？

継続は力なりと（なので諦めないでほしいです）普及台数はだんだんと増えて行っているのでしょうね。

これでとっておいたHorizonを開封出来ますし、フォースポークンも発売日から出来るし、最近アップデートが来ましたKenaもPS５版買えて、FF１６も発売日まで情報規制しながら楽しみに待てることになりました。ディオフィールドも年内までにPS５買いますよ！とPS５版を買ったので🎮Seasonも発売されたら是非とも買いたい一作です。

バイオミュータントもPS５版出ていますしウィッチャー３は…世界情勢を考えると大変なのは分かります。サイバーパンクといい、同社の作品は本当に魅力的な世界観が広がっています。

Strayも手付かずのままだったからやりますよ～🐈

来年こそはSwitchと同じく抽選の形式から解放されますように。私が当選したのは初代２代目と続いて9月15日からマイナーチェンジされたCFI-1200の型番です。軽量化されており（ぱっと見た目は分かりにくいほどPS5は大きい）と消費電力が下がっているもの。

オーストラリアで初代1000、2代目1100、新型1200と分解して基盤やヒートシンクが小型化しているのが分かりやすい動画がありましたので。

しかし、オーストラリア英語は本当に分かりやすい…。

https://www.youtube.com/watch?v=21vJ9XBozeI


大型タイトルが多い2023年―来年には小型化が更に行われるのか、PS4と同じくproが登場するのか、Xboxから登場するスターフィールドがどうなるのか、そして任天堂さんがSwitchに続くマシンを登場させるのか含めて見所が今からも楽しみです🎮 ]]>
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		<dc:subject>ゲーム関係</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-10-19T23:14:48+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://futodeau.blog.wox.cc/entry65.html">
		<link>https://futodeau.blog.wox.cc/entry65.html</link>
		
				
		<title>ドラえもんのび太の牧場物語</title>

		<description>ゲーム紹介💡
https://blog.ja.playstati…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ ゲーム紹介💡
https://blog.ja.playstation.com/2022/10/13/20221013-dbgk/

東京ゲームショーにてバンダイナムコさんで遊んで来ました、11月2日発売とのことでこちらも買おうかしら。ファルコムさんの軌跡シリーズも気になります…🎮牧場物語、体験版でやったSwitch版はロード時間がネック過ぎたので…買うならPS版が良さそうです。試遊していた前の女の子たちがカブを収穫したくてのび太くんを10時間くらい眠らせていたのは面白いやり方でした（笑）ゲームショウ、短い時間しか滞在出来なくても、本当に楽しかったです。ぼーっとyoutube観るだけでは得られない楽しさ。SNSだけではファン層を見失ってしまうとサガシリーズのプロデゥーサーも語っていましたね。だからこそ、生身で体験できるこうしたイベントは大切で大好きです。何だったらジャンプフェスタとかにほぼゲームメーカー巡る為に行きたいくらいです（こら）漫画は今読んでいるの連載終了したら、しばらく手に取らなくなりそうな…

インディーゲームはまた面白いものがたくさん出ているので（子ども向けのも含めて）チェックしておきます💡

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-10-15T17:54:55+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://futodeau.blog.wox.cc/entry64.html">
		<link>https://futodeau.blog.wox.cc/entry64.html</link>
		
				
		<title>2022年FF14・14時間生放送</title>

		<description>喉の痛みは完治しました～！

Xboxがグ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 喉の痛みは完治しました～！

Xboxがグッドデザイン賞受賞していたり、小島さんの新作の女優さん発表、マリオが映画決定したりしていて（ミニオン風のCGアニメ？マリオ以外にも計画があるそうです✌これは来年の子どもたちが観に行く映画ナンバー１になりそうです✨）スプラ大会と14時間生放送をちょっとだけ覗いたりしていて（小学生部門とゾディアックウェポンチャレンジ）、祖堅さんの音楽コーナーも翌日で出アーカイブにて出ていたので祝日関係なく仕事ですが時間を作って観に行きます💨いや、今週の週末は夜以外ほぼ出かけており、地球ドラマチックにてカバ特集とブラタモリのスカイツリー特集観ていたら終わりました…単行本も買いに行けてないので今月内には💦

 

※バラエティ風味なFF１４のサウンドを紹介するコーナー

https://www.youtube.com/watch?v=YpCpVgQNk_c

※ゲームサウンドを構成する5大要素

・BGM

・環境音

・ボイス

・エンジン

・効果音

 

・FF１４は6言語対応のヴォイス。その為ヴォイスを収録する作業だけでも単純に×６と増す。

一般的に人気が高いのは、戦闘曲や感動するシーンに流れるBGMでしょう。それでも構わないですが、ゲームは自ら体験することによって感動が増していくエンターテインメントです。森を歩いた効果音、ささらぐ水の音や街の喧騒感などを味わっていただければ。

 

※SE担当　リードサウンドデザイナー　・絹谷　剛（きぬやごう）さん

・ログインや武器の抜刀、街の中のNPCキャラの効果音、戦闘SEなど。

※サウンドデザイナー　・藤田　麻美さん

・赤魔道士などのSE、ティターニアなど蛮神戦のSEなど。

 

※コンポーザー担当　・今村　貴文さん

・震える刃、ラザハン（昼）、オールドシャーレアン（夜）等。

※コンポーザー担当　・石川　大樹さん

・終の戦、英雄に続け、ラザハン（夜）等。

 

今村さんと石川さんはPLUSEというEDMアルバムでもアレンジを担当されています♪

部下の方々が祖堅さんがヤベェ、と思ったことは深夜に餃子が食べたくて深夜の埼京線？に乗って宇都宮に行ったことや、

また、祖堅さんがOW（オーバーウォッチ、ブリザード社が作っているFPS）を夜中にやっていた為、朝6時にメールが来る、等。

そうしたジョークに振り切った内容も面白かったですが、後輩の皆様方が祖堅さんの良いところを上げるコーナーが素敵でした♪

何か対人関係でトラブルにあった時、その人の良いところを10個あげてみましょうと、アドバイスを頂いたことがありまして。

10個ってなかなか多いのですよね（笑）なかなかあがらないとなると実際はその人のことを良くまだ知らないのです、とお互いにまだまだ知る余地があるのだと教えてもらいました。タイムオーバーで途中で終わってしまいましたが、沢山祖堅さんの良いところを伝えて下さいました👏

 

 

 

 

坂口さんと吉田さんの対談は日曜日の朝にかいつまみながら観たのですが、面白かったです。メタバースはマスコミの影響なのか、重要な部分が伝わっていないまま流行らせようとする風潮が…。メディアがしっかりしていないとわっと人が集まったとしてもすぐに廃れますからね…。そうした意味ではtwitterのトレンドも刹那でしかなく、張り付いて見ている人以外は意味がないでしょうね。騒ぎたいタイプの人が集まっている感じ。天気や電車の時刻・道路交通情報・追っている公式情報が早く手に入る以外メリットは感じにくいかと。

リプ欄は発信された公式の内容を読まないで脊髄反射で自己主張する人も張り付いているし、果たしてあのリプ欄自体に意味はあるのでしょうか？

 

FFは透明感があってどこか突き放したドライな感覚があるというのは分かります💡主人公勢も熱血タイプではないですしね、俯瞰的な部分がありゲーム外でも考えていく。

属性に関するお話もありましたが、１６に反映されそうでワクワクします💡

DQはキャラクター周りが記号であり、自ら入れ込んでいく作風だと思います。１０の十周年記念のコメントを見ると堀井さんにとって主人公とはあくまで人間（勇者）であることを望んでおられる様子ですね。

任天堂は敷居を低くとっかかりやすくしており、そして自尊心を失わないようにと。ゼルダが特別なゲームとなっていますね。

フロムソフトウェアは今までの流れだとゲームをする人そのもののスキルレベルアップを望んでいくスタイルかと。そこから得られる体験はそれぞれ異なりますが、だからこそ面白さを感じます。 ]]>
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		<dc:subject>ゲーム関係</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-10-09T19:52:19+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
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	</item>

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