喉の痛みは完治しました~!
Xboxがグッドデザイン賞受賞していたり、小島さんの新作の女優さん発表、マリオが映画決定したりしていて(ミニオン風のCGアニメ?マリオ以外にも計画があるそうです✌これは来年の子どもたちが観に行く映画ナンバー1になりそうです✨)スプラ大会と14時間生放送をちょっとだけ覗いたりしていて(小学生部門とゾディアックウェポンチャレンジ)、祖堅さんの音楽コーナーも翌日で出アーカイブにて出ていたので祝日関係なく仕事ですが時間を作って観に行きます💨いや、今週の週末は夜以外ほぼ出かけており、地球ドラマチックにてカバ特集とブラタモリのスカイツリー特集観ていたら終わりました…単行本も買いに行けてないので今月内には💦
※バラエティ風味なFF14のサウンドを紹介するコーナー
https://www.youtube.com/watch?v=YpCpVgQNk_c※ゲームサウンドを構成する5大要素
・BGM
・環境音
・ボイス
・エンジン
・効果音
・FF14は6言語対応のヴォイス。その為ヴォイスを収録する作業だけでも単純に×6と増す。
一般的に人気が高いのは、戦闘曲や感動するシーンに流れるBGMでしょう。それでも構わないですが、ゲームは自ら体験することによって感動が増していくエンターテインメントです。森を歩いた効果音、ささらぐ水の音や街の喧騒感などを味わっていただければ。
※SE担当 リードサウンドデザイナー ・絹谷 剛(きぬやごう)さん
・ログインや武器の抜刀、街の中のNPCキャラの効果音、戦闘SEなど。
※サウンドデザイナー ・藤田 麻美さん
・赤魔道士などのSE、ティターニアなど蛮神戦のSEなど。
※コンポーザー担当 ・今村 貴文さん
・震える刃、ラザハン(昼)、オールドシャーレアン(夜)等。
※コンポーザー担当 ・石川 大樹さん
・終の戦、英雄に続け、ラザハン(夜)等。
今村さんと石川さんはPLUSEというEDMアルバムでもアレンジを担当されています♪
部下の方々が祖堅さんがヤベェ、と思ったことは深夜に餃子が食べたくて深夜の埼京線?に乗って宇都宮に行ったことや、
また、祖堅さんがOW(オーバーウォッチ、ブリザード社が作っているFPS)を夜中にやっていた為、朝6時にメールが来る、等。
そうしたジョークに振り切った内容も面白かったですが、後輩の皆様方が祖堅さんの良いところを上げるコーナーが素敵でした♪
何か対人関係でトラブルにあった時、その人の良いところを10個あげてみましょうと、アドバイスを頂いたことがありまして。
10個ってなかなか多いのですよね(笑)なかなかあがらないとなると実際はその人のことを良くまだ知らないのです、とお互いにまだまだ知る余地があるのだと教えてもらいました。タイムオーバーで途中で終わってしまいましたが、沢山祖堅さんの良いところを伝えて下さいました👏
坂口さんと吉田さんの対談は日曜日の朝にかいつまみながら観たのですが、面白かったです。メタバースはマスコミの影響なのか、重要な部分が伝わっていないまま流行らせようとする風潮が…。メディアがしっかりしていないとわっと人が集まったとしてもすぐに廃れますからね…。そうした意味ではtwitterのトレンドも刹那でしかなく、張り付いて見ている人以外は意味がないでしょうね。騒ぎたいタイプの人が集まっている感じ。天気や電車の時刻・道路交通情報・追っている公式情報が早く手に入る以外メリットは感じにくいかと。
リプ欄は発信された公式の内容を読まないで脊髄反射で自己主張する人も張り付いているし、果たしてあのリプ欄自体に意味はあるのでしょうか?
FFは透明感があってどこか突き放したドライな感覚があるというのは分かります💡主人公勢も熱血タイプではないですしね、俯瞰的な部分がありゲーム外でも考えていく。
属性に関するお話もありましたが、16に反映されそうでワクワクします💡
DQはキャラクター周りが記号であり、自ら入れ込んでいく作風だと思います。10の十周年記念のコメントを見ると堀井さんにとって主人公とはあくまで人間(勇者)であることを望んでおられる様子ですね。
任天堂は敷居を低くとっかかりやすくしており、そして自尊心を失わないようにと。ゼルダが特別なゲームとなっていますね。
フロムソフトウェアは今までの流れだとゲームをする人そのもののスキルレベルアップを望んでいくスタイルかと。そこから得られる体験はそれぞれ異なりますが、だからこそ面白さを感じます。