新トレーラーが来る前に分かっていることをざっくりと箇条書きしておきます。一番最初のPVはあくまで開発段階・出来ているものをと、最適化やバトルシステムにおいても基礎的なことしか行われていなかったもの。どのように変わったのか新トレーラーは見所が楽しみですね。
・大陸名はヴァリスゼア。人間に限らず、蛮族であるオーク族を含めて様々な種族が存在している。マザークリスタルという名称の巨塊のクリスタルを各国が所持し均衡を保っていたが、黒の一帯と呼ばれる災厄により崩壊することに
・かなりアクションとストーリー寄り(元カプコンの鈴木さんが関わっておられる)アクションが苦手な方でストーリーを楽しみたい人向けにサクサク進めるようにサポートがついた簡単なモードも搭載されている
・スキルツリーに近い成長システムがある
・今作の召喚獣はドミナントと呼ばれる存在の身体に降ろす形式。主人公クライヴとその実弟ジョシュアの紹介文からは生まれてすぐ覚醒するかがカギとなっている
・主人公クライヴは本編において時間軸が飛び年齢は他シリーズの中でも上&召喚獣の力を一部使用出来る
・所属している暗殺部隊が狙っているのはシヴァのドミナントであり、女性(英語版では3ついる種族の中での女性だと)
最初のPVではフェニックス、シヴァ、タイタン、イフリートが登場している&ガルーダの力も行使している
・召喚獣に関わるドミナントを所有している国は6国中4国、の様子。
・また召喚獣の表現は異なっている(英語版ではSummonではなくEikonと表現されている、イフリートはDarkEikon)
そのことに関するプロデゥーサーのインタビュー→
https://blog.ja.playstation.com/2020/10/29/20201029-ff16/・英語版はイギリス英語に拘っている
・ソニーの紹介ビデオの中にはValisthea0616の文字の羅列
・極少人数でまずは開発をスタートした(吉田プロデゥーサー)&開発環境を整えてから、PS5開発ならではの色々新しいことにチャレンジしている(髙井ディレクターより)
・ヨコオタロウさんと坂口さんはシナリオ書きたいと名乗られた(後に坂口さんとは14か16は未定ですが何かしらコラボされるかも?)