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ゲーム紹介💡
https://blog.ja.playstation.com/2022/10/13/20221013-dbgk/

東京ゲームショーにてバンダイナムコさんで遊んで来ました、11月2日発売とのことでこちらも買おうかしら。ファルコムさんの軌跡シリーズも気になります…🎮牧場物語、体験版でやったSwitch版はロード時間がネック過ぎたので…買うならPS版が良さそうです。試遊していた前の女の子たちがカブを収穫したくてのび太くんを10時間くらい眠らせていたのは面白いやり方でした(笑)ゲームショウ、短い時間しか滞在出来なくても、本当に楽しかったです。ぼーっとyoutube観るだけでは得られない楽しさ。SNSだけではファン層を見失ってしまうとサガシリーズのプロデゥーサーも語っていましたね。だからこそ、生身で体験できるこうしたイベントは大切で大好きです。何だったらジャンプフェスタとかにほぼゲームメーカー巡る為に行きたいくらいです(こら)漫画は今読んでいるの連載終了したら、しばらく手に取らなくなりそうな…

インディーゲームはまた面白いものがたくさん出ているので(子ども向けのも含めて)チェックしておきます💡

2022/10/15(土) 17:54 ゲーム PERMALINK COM(0)
※TGSではプレイ出来ていませんが、ロマンシングサガ初代リメイクのリマスター発売改めておめでとうございます~💐



本日コツコツと水面下ではずっと5か月くらいはプレイを継続していたアンサガ、最後の主人公ルビィが終わり無事に天翔ける翼が流れるエンディングを見ることが出来ました。



ディレクターの河津さんがTRPGを好む方なので、まさにそれっぽいゲームだったのですねぇ。埋もれていたものを引っ張りだして主人公全員クリア出来た初めてのサガとなりました。攻略ないと難しい…もとより奥深いシステムなのですね。

発売当時は酷評が多かったのですが、理解さえ出来れば…スルメゲームと化しました。



細かいことは後日。キャラクターは皆個性があって楽しかったです!
2022/09/18(日) 23:57 ゲーム PERMALINK COM(0)
モデルになった猫さんたち🐈がPSブログにて紹介されました。

https://blog.ja.playstation.com/2022/07/19/20220719-stray/

インディーゲームさながらの独自性で、とても楽しい声があがっているstray。Kenaと同じくパッケージ版欲しいのですが!待っていたら来ますかね。

steamの方も好調のようで何よりです。クリアまでは10時間は掛からないとのことで気軽に出来つつ、荒廃した世界観でじんわりきそうな雰囲気も良いですね。

2022/07/20(水) 21:12 ゲーム PERMALINK COM(0)
変わらずニュースで世界情勢を追いながら、各社の募金の記事を読んだり、エルデンリングの大成功のニュースを目にしたり(世界観に気合を入れたゲームが売れるというのは素晴らしいことです、やはり魅力的な世界観を先に提示する戦略の方が海外においても勝ちに来ますね~、ファンタジー世界において特に英国で多くのファンを獲得出来ているというのがまた凄いです。向こうの方が厳しい目線で視られるでしょうから。ゲーム世界に留まらない触れ方(メディア化)とはどのようなものでしょうか?今後も楽しみです。Horizonと合わせて長いスパンで売れますように👏)といった週半ば。



12ももう、16周年。当時は10とはまったく異なる路線にそうとう評価が割れた様子で。10が根強い人気があるのはよく知っています、そこから大きく変えた12は時間と共に評価されて行きました。当初から私はずっと好きな作風。

世界観から入るタイプなのばればれですね、私。

今は前もってこういうゲームですよ、と先入観を持たせるよりどこを楽しめるか何がウリなのかメーカー側が上手く先導して下さるゲームが多くなったのでそうした認識のズレは取り除かれて来ているかな?と思います。夢魔のリアリズム。(とある小説家が語った作者と読者はテーマを信頼と共に頭の中で結び、そこを最後まで崩さない作品は称賛されると語った用語)

大多数の人は加点で考え、出来ていることを評価するものですしね(シリーズが続き、リマスターなどによって前にあった不評部分が取り除かれていくならそれもまた加点となりますし)

あ~、鉄系武器装備して動きが鈍くなったことを思い出します。4での磁力の洞窟と同じ。4はまったく動けないけれど、12は動きが鈍くなります。アーリマンは原点に近い設定な12。ドラゴンのモデリングがベイグラと通ずるものがありました。クリチャーぽくないタイプ。

FF11のマンドラゴラからデザインが来ているとかなり後から知ったトマトキャプテンたちとか、キャロットちゃん含めてキャッシー、ヴィヴィアンなどモルボルにもかなーり愛着わきました(笑)12のモルボルはみんな女の子なのかしら。

世界観&システム含めてひとつのゲーム作品として大好きなFF12の写真を撮ろうと資料を探っていたら2006年当時のVジャンプから切り取った記事とか色々出て来ました。

付録とかは今でも集英社関係のがかなり好きです、子ども向けに限らず上手く出来ているのですよね。ジャンプ本誌では一回も懸賞当たったことないのに、何故かVジャンプではハチャメチャに当選する私…。

いちばんのお気に入りは地図。マップとか図鑑を埋めていって見るのがどのゲームにおいても大好きなのですよ、その世界の欠片に触れているのだと実感できるあの瞬間がたまらなく好きです。

16は公式サイトでさっそくマップ出してくれていて本当に嬉しかったのです。
ああ、この国はこの辺りなのだとあれこれ考えたりして。春(といっても6月過ぎる可能性も有)には新情報も来そうで各国の文化や暮らし、価値観などを12と同じ様に是非とも体感したい気持ちでいっぱいです。

12の召喚獣のマークがFF14ではアシエン(アシエンはもしかしてAncient、古代の意味でしょうか)の仮面のマークに使われていると?はっきりしたことは分かりませんが。

14はヴィエラ族やダルマスカの名称等含めて大事にしてくれているので、12好きとしてはありがたいですね。

ゾディアークも赤子ではなくて迫力ある姿で登場しているとのこと。新生で出てきた高位なアシエンのひとりが意味を含めた言葉を主人公たちに伝えてきた場面をシナリオブックにて読んだのですが、そのことと繋がっていたのでしょうか。

※3月19日追記

3月17日発売のファミ通の記事がFF14特集でしたのでネタバレさけて読んでみました。

フレンド友人がいない時には、モンスターやちょっとした要素から世界観やこの生き物はどこから来てどのような暮らしをしているのだろう?と考察するのが好きですという私みたいな女性プレイヤーさんがいらっしゃいました。最初から始めた方と、ここ最近(漆黒編)からの方が主にと。10代の子が下限(レベルを極限まで下げて戦う)でのバトルが歯ごたえがあって好きだとコメンツを。そうそう、子どもにフォートナイトとかマインクラフト流行っているので難しいゲームを好むのは若い人ほどそうなのでしょう、四角い頭を丸くして謎を解いたりしていく。

FFオリジンやGhostwire Tokyoの特集も面白かったです。般若のお面の敵(マレビト)は、浦沢直樹氏の20世紀少年にてともだちがハットリくんのお面を付けて登場した時と似た不気味さを覚えたのですが、私だけかな。ホラー的な恐さより、雰囲気が不気味。元は人間なのかなと…。

オリジンはPS5向けでないと特にグラフィックの面では厳しそう…。この辺りはロードの関係でエルデンリングもそうみたいですね、マルチだと機種ごとの最適化の難しさを感じます。

2022/03/16(水) 20:45 ゲーム PERMALINK COM(0)
2022年2月18日発売おめでとうございます~㊗

お店にいってパンフレットもあったので一緒に貰って来ました(※PS4版をアップデートしてプレイしましょうと公式が進めていたことは知っております、それでもこちらのソフトを自分で選びました)

本体はまだで…それでも映像や公式のレビュー動画を観ただけでこれは買って手元に置きたい作品だと自分の中で確信しましたので。

ELDENRINGはどうしようかしら。片付けしていたらダークソウル(一作目だと思います)のPS3ソフトが出てきたのでそれにまず触れてから感触が合っていたらやってみようかしら。





いまはソフトに取り扱い説明書はつかないのでこうしたパンフレットお店で購入するのなら貰うのもありだと思います。

ホライゾンの方はグランツーリスモとセットになっていたので開いたらアクション映画のような文字見出しで、エルデンリングはファンタジー世界へ誘う見出し構成。

来週はKenaが発売するのでそちらもソフトを購入します。インディーであそこまで出来るのは素晴らしいなと。



※3月14日追記

アーロイ役の吹き替えを務めた高垣さんのメッセージ。

https://blog.ja.playstation.com/2022/03/07/20220307-horizon/

ゲームだとムービーシーン以外に映像が無かったり、そもそも台本だけでお願いしますといった形になったり。

リップシンクはいまAIで言語の判断されていることが多い様子、実際に声を当てるとなると口の動きを意識されるのですね。

アーロイが前作では自分を見つめる話だったのに対し、今作において人との関わりによってどのように成長していくのかとても素敵なインタビューでした。
2022/02/28(月) 19:35 ゲーム PERMALINK COM(0)
戦士:レオン・シーフ:テッド・黒魔術士:ノア・白魔術士:ミルカ 



私がPSP版で初めてやったパーティーはこれでした。後に上位職にクラスチェンジするの、先に5でジョブシステムには触れていたのですが、個人的にこちらの方が分かりやすくて遊びやすかった記憶があります。後で読んだ小説版でのバハムートがクラスチェンジの為に手を置いてくれる描写が好きです。12といい、役割分担できる方が私の好みなのかもしれません。

世界観が大好きでひとことも喋らなくても初プレイを通して来れた、彼らとの冒険は今でも楽しい思い出です。

マトーヤやルフェイン人、ロゼッタ石の小ネタも面白かったです。8にもロゼッタ石ありましたね(11にもあるとのこと)ルパガミド。

友人がイギリスから本物のロゼッタ石の写真を実際に見せてもらえましたし。あまり大したことは書いていないとのこと(笑)

1はラストの終わり方もとても好きです。

FFオリジンはあのエンディングを動かしようがないので結末ありきでキャラクターを描いていくと決めたのでしょうかね、ベースはあっても繋がりはないようですが。ラスト以外ではティアマット戦が特に印象に残っているので、現代のグラフィックで見れたのはありがたいです。



※2022年1月25日 追記

オリジンのファイナルトレーラーから、4つのカオスはジャックの仲間たちもまた…といったところ。

ジャック(このジャックという名前自体に意味があるとかつてあったコジプロからも→https://ameblo.jp/kp-blogcast/entry-10364726508.html)セリフを顧みるに路線がキンハーぽいというか、FF8ぽいですね。野村さん(野島さんですね、この場合)こういうのが得意ですし。主題歌は“ザ・ヴォイス“と謳われる”フランク・シナトラさんの名曲“My Way”。木曜洋画劇場でこの方の歌声聴いたことがあるかも。フランクさんがジャックのモデルだったりします?何となく似ているような…→https://music.apple.com/jp/album/1475517532?app=itunes

ジャックは自らタイムループを生み出してしまった存在かな。記憶がない本来の光の戦士たちと、忘れないで記憶を刻み続けるジャック。時の鎖を断ち切り8の裏返しと取れる物語が1である。ジャックとセーラ姫のやりとりから愛に関する要素も(ロマンスのように見せかけて…ね)

かつてのディシディアで1の光の戦士と8のスコールが対決していたのはそういうことなのでしょうか。
2021/12/18(土) 22:19 ゲーム PERMALINK COM(0)
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