継続されるとのことで、良かったです。
https://blog.ja.playstation.com/2021/04/20/20210420-playstation/最新作で感銘を受けた作品から、携わって下さったスタッフの方々の過去作を探して実際に触れてみたりして、また新たな発見が出来る機会の場は必要かと思いますし。
ゲームはプログラミングが大事かと。
ストアやゲームカタログはそうした時にありがたい場であります。
日本ゲーム大賞一般の投票も本日から。
https://awards.cesa.or.jp/cat/cat_01_mail.html投票したいゲームはもう決めたので、ハガキ投票で参加しようかと思っています。
続きはFF14のダイヤウェポン討伐戦の英語訳を見て個人的なメモ書きです。
(FF16の設定において関わるのかな?とぼんやりとずっと思っているもの)
ダイヤウェポンの討伐戦は日本語だとそのままで、
英語だとAnti Eikonが用いられていました。
最初のトレーラーが発表されその時のインタビューからプロデューサーの吉田さんがSummonではなくEikonを用いているのがずっと引っかかっていて。英語版だと14にて蛮神設定されている召喚獣はすべてEikonと会話に出て来ています、あとはPrimal。
召喚獣は16の公式サイトにおいても英語訳ではEikonであり、16の英語版のPVでも会話の中でEikon(アイコン)と使われています。
海外の方々もこの単語が気になっている様子。実際にプレイする時に注目していきたい設定であります。